ABOUT THE
MAOT WORKS.
マオトワークスは、中規模事業者向けに、ブランディング・ウェブサイト・デザインなどのサービスを提供している クリエイティブサポートオフィス です。
MAOT WORKS BRAND ELEMENTS.
マオトワークスという事業ブランドを構成する主要な要素として、6つのブランドエレメンツをまとめました。
IDENTITY
READ BETWEEN THE LINES AND
DESIGN THE COMMUNICATIONS.
想いの行間を読み、
伝わる間合いを整える。
MAOT WORKS(マオトワークス)というブランド名は、「行間を読む」という日本語の慣用句 に着想を得ています。
この言葉は、『文章や言葉の表面的な意味だけでなく、その裏に隠された意味や本音を読み取ることを指し、書かれていない部分から筆者の意図や心情を推察する姿勢』を指します。
また、「行間」という言葉をよりフィジカルに捉えると「間合い」という単語があり、これは相手との距離や、その距離における動作のタイミング、リズムなどのことです。これは、単に距離だけでなく、時間や空間、さらには心理的な要素も含まれた「相手との関係性そのもの」を表す概念でもあると考えています。
マオトワークスはこれからも、創業者が言葉にしきれなかった「想いの行間」=「間の音(マオト)」を読み取り、伝わるように「間合いを整える」=「機能する(ワークス)」 ことで、ブランドやサービスの本質が輝き、真に価値あるものが、正当に評価され、愛され、育っていくことを目指し続けます。
TAG LINE
BRANDING BEGINS BETWEEN THE LINES.
行間がつたわるブランディング
マオトワークスは、 ただ「つくる」のではなく、「誰に、何を、どうやって届けるのか」 という、ブランドのアイデンティティコアから考え始めるアプローチを大切にしています。
そのため、私たちが提供する全てのクリエイティブサポートサービスにおいて、 お客様の創業の想いの「行間」に秘められたエッセンスまで届けること を、事業のテーマとしています。
STORY
IT IS COMMUNICATED WELL, IT MAKES GOOD. WHEN WE ORGANIZE IT, WE CAN UNDERSTAND IT BETTER.
伝わると嬉しい。
整理するとよくわかる。
マオトワークスのルーツには、「文章を構造的に書くこと」と「空間を片付けること」の2つ があります。
・もっと、わかりやすく伝えたい
・整理すると、わかりやすい
・どうやって、わけようか
・どんなラベルを、貼ろうか
ヒトとの対話/目に入るモノ/交わされるコト/そのどれも「整理すると伝わる・わかる」の瞬間 を目指すために、ヒトモノコトを言語化・体系化するために知恵を絞ってきました。
そのため、 キャリア歴は「コミュニティデザイン」や「対話や情報のファシリテート」など、「整理すると伝わる・わかる」の周辺にある仕事 があり、現在のマオトワークスのブランディング手法やデザインアプローチの原点になっています。やがて、「デジタル空間(ウェブサイト)も整理してみたい」という動機が生まれ、ブランディング x デザイン x ウェブサイトという現在の事業体系に至りました。
これからも、創業者の誠実な想いや価値あるビジネスが、それを必要とする人に正しく届き、愛され、育まれていくために。
マオトワークスは、 「伝わると嬉しい。」「整理するとよくわかる。」の原風景 を大切にしながら、お客様のブランドのそばに寄り添い続けます。
代表 セキカワ マオ
OFFICE INFO
LOCATION
東京都世田谷区(最寄り|二子玉川駅)
HOURS
平日 10:00-17:00
MAIL
hello@maot-works.com
DIRECTOR
セキカワ マオ


